舞台写真集
シンデレラ王子 クルミ割り人形 王子
タリスマン コンテンポラリー作品 より
ジゼル アルブレヒト スターアンドストライブス より
世界初演「splendid isolations」より ジゼル アルブレヒト
バランシン作品「テーマとヴァリエション」 ロミオとジュリエットの新聞評
上田 遙作品より 島崎 徹 作品より
グランパクラシックより コッペリアより
クルミ割り人形より スターアンドストライブスより
コッペリアより スムーインバレエ グラン・パ・ドゥドゥより
コンフィグレーションズ より
久保紘一の紹介
Koichi Kubo's introduction
コロラドバレエ団のプリンシパルとして全ての舞台で主演している。レパートリーは古典から創作/モダン/タップと多岐にわたり。権威あるダンスマガジンの表紙を飾るほど米国内での評価は高い。現在、市民権を得てデンバーに永住、夫人の律子は同じく全米で活躍するピアニストで同バレエ団の音楽監督/指揮者を務めている、子供はありす満10歳と再来5歳の二人
 Kouichi Kubo(久保紘一)  
今、米国で最も活躍している注目の日本人バレエダンサー

中村友武、牧阿佐美、三谷恭三に師事。 
 86年埼玉全国舞踊コンクール第1位橘秋子賞受賞。  87年日本バレエ協会第1回アジアバレエコンクール
国内第1位 。89年モスクワ国際バレエコンクール男女総合で 1位なしの銀賞を受賞。98年米国での世界ガラ出演、毎年のニューヨーク公演の成果等が高く評価され、米国ダンスマガジンに日本人ダンサーとしては初めて表紙を飾り、5頁にわたり詳しく報道された。現在コロラドバレエ団プリンシパルとしてニューヨーク公演を始め米国各地での公演を毎年行い米国を本拠にして活躍している。日本にはサマーホリディーに帰国して日本バレエフェスティバル、NBAバレエ団ゴールデンコースター、青山バレエフェスティバルなどに度々出演している。
コロラドバレエ団の最高責任者で芸術監督のマーティン、フリードマンとスタジオでリハーサルの合間に打ち合わせをする久保紘一
夏の休みに帰国して日本バレエフェスティバル/ゴールデンバレエ/青山フェスなどに度々出演し日本でのファンも多い、高円宮と終演後に談笑する久保紘一とパートナーのシャロン、ウェナー